2020年06月13日

【回顧】6/13 函館 7R ウラニア

6/13 函館 7R ウラニア 15人14着

スタートはまずまず。内目の枠ということもあり、スッと内目に進路を取る。中団のイン、馬群の中を追走。前の8番手くらいか。道中の行きっぷりは上々。折り合いを付けての道中。3Cに入るとジリジリと後退。4Cを回る時には馬群の一番うしろに。直線に入ってからは伸びなかった。後方2番手で入線。

【次走へのメモ:C】まずまずのスタートから内目に持っていき控える。道中は中団インを追走。折り合いも付いていたし、行きっぷりも悪くなかった。ロス無く運んでいた割には勝負どころで厳しくなり、直線はお釣りがなかった。課題の馬体も大きくなっていたし、馬場状態も文句ない。道中の運びも良かった。これで伸びないのだからお手上げ。距離が長いくらいしか敗因が無く。もっと走れると思っていだけに正直かなり案外の結果。
ラベル:ウラニア
posted by ローカルトラベラー at 18:33| Comment(0) | レース回顧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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